外壁塗装

Exterior wall painting

エンペラーペイントの
外壁塗装は

4回塗り

エンペラーペイントは屋根も
壁面も4回塗りを行っています。

下塗りを通常より
1回増やす理由

下地(下塗り)の状態や強度が
上塗りの 耐久性に影響するからです。

軽度の瑕疵や修復できる屋根材の場合は補修材の使用が可能です。 エンペラーペイントの屋根材補修は、専門業者だからこその丁寧さと確実さを目標にしています。それは、下地の状態が屋根の耐久性に影響するからです。

■ 理由1

北面と南面では
日光射量が違うため

軽度の瑕疵や修復できる屋根材の場合は補修材の使用が可能です。 エンペラーペイントの屋根材補修は、専門業者だからこその丁寧さと確実さを目標にしています。それは、下地の状態が屋根の耐久性に影響するからです。

■ 理由2

塗りムラを
発生させないため

外壁塗装に使用するローラーは、塗布時の始めと終わりでは塗料の厚さが違ってしまいます。また、職人によっても塗り方に個人差が出ます。下塗りを2回することによって、均一な下地をつくることができ、上塗りの定着や仕上がりをよりしっかりとしたものにすることができます。

外壁塗装に使用するローラーは、塗布時の始めと終わりでは塗料の厚さが違ってしまいます。また、職人によっても塗り方に個人差が出ます。下塗りを2回することによって、均一な下地をつくることができ、上塗りの定着や仕上がりをよりしっかりとしたものにすることができます。

エンペラーペイントの外壁用塗料は、
過酷な環境下において試験済みの
〈高耐久〉塗料です。

海洋性亜熱帯気候であり、高温多湿、海塩粒子、 そして日射量。日本で一番過酷だといっても過言ではない宮古島の自然環境下において、暴露試験を受けた 試験済みの塗料を採用しています。

エンペラーペイントは、各塗料メーカーの施工認定を受けています。 認定施工店のみしか取り扱いできない塗料もすべて取り扱いが可能です。

エンペラーペイントが採用する
防水性のある外壁用塗料

リベルマイスター工法

リベルマイスター工法とは、これまで水性塗料では難しいとされていた溶剤系塗料に匹敵する性能を実現させた工法です。
高い光沢性と高い対抗性にを両立し、強さと美しさを併せ持った仕上がりを実現しています。

リベルマイスター工法とは、これまで水性塗料では難しいとされていた溶剤系塗料に匹敵する性能を実現させた工法です。
高い光沢性と高い対抗性にを両立し、強さと美しさを併せ持った仕上がりを実現しています。

エンペラーペイントの
壁材補修

モルタル・ALC構造の住宅壁面のひびは、
いずれ雨漏りに直結します。

ヘアクラック

(毛細なひび)

ヘアクラックとは、その名のとおり、髪の毛のような毛細なひび割れのことで、0.3mm以下のものを指します。建物の構造に直接影響しないため緊急性が低く放置されがちですがこれは建物の劣化が始まった初期症状。そろそろメンテナンスを考える時期だと思ってもらって良いでしょう。放置はNGで、近い将来何かしらの対策が必要です。

乾燥クラック

モルタルやコンクリートは、水を混ぜることでペースト状になる建築材料で、施工性が良く建物のさまざまな部分に採用されています。しかし、乾燥の過程で水分の蒸発による収縮が起こり、それが原因となってひび割れが発生する特徴があります。ひびに雨水が侵入することで鉄筋に錆を発生させたり、更に大きなひびを発生させる可能性があります。

構造クラック

幅が0.3mm以上、深さが4mm以上のひびになると、「構造クラック」と呼ばれ、ひびが表面だけでなく、内部鉄筋にまで到達している可能性があります。放置すると雨水がひびから鉄筋まで浸透し錆を引き起こすだけでなく、更に広範囲にひびを発生させます。早急に対処しないと、最悪の場合地盤沈下を引き起こす非常に危険な状態です。

微細なひびも、見逃さない。
そのまま塗って隠さない。
エンペラーペイントの
外壁補修は、 専門業者同様
の丁寧さと確実さ。

さまざまな外壁補修のやり方があるなかで、エンペラーペイントの外壁補修は、 専門業者同様“以上”の丁寧さと確実さを目標にしています。それは、下地の状態が外壁塗装の耐久性に影響するからです。

さまざまな外壁補修のやり方があるなかで、エンペラーペイントの外壁補修は、 専門業者同様“以上”の丁寧さと確実さを目標にしています。それは、下地の状態が外壁塗装の耐久性に影響するからです。

たとえるなら根本治療。
エンペラーペイントが
採用するのは
浸透固着プライマー。

水性なのでクラックの奥深く、
隅々まで浸透。
強力に固まり、柔軟性も◎。

幅が0.3mm以上、深さが4mm以上のひびになると、「構造クラック」と呼ばれ、ひびが表面だけでなく、内部鉄筋にまで到達している可能性があります。放置すると雨水がひびから鉄筋まで浸透し錆を引き起こすだけでなく、更に広範囲にひびを発生させます。早急に対処しないと、最悪の場合地盤沈下を引き起こす非常に危険な状態です。

エンペラーペイントの
コーキング

コーキングの寿命は
約10〜15年です。

コーキングとは

コーキングとは、防水性や気密性を高める目的で、建物の外壁同士や外壁と基礎などを目地剤などで隙間を塞ぐ作業のことを指します。コーキングの材料にはいくつかの種類や、それに伴う特性があります。コーキングは住宅にほぼ必ず採用されており、その寿命(耐用年数)は約10〜15年ほどと言われています。周期的な打ち替えが必要です。

コーキングが劣化すると起こること。

ひび割れ

紫外線によって劣化し、弾力性がなくなりひび割れを起こした状態。雨水が侵入することで雨漏りの原因となります。

破断

紫外線によって劣化し、弾力性がなくなり大きな破れを起こした状態。雨漏りの原因となり、早急な対処が必要な状態です。

肉やせ

コーキングに弾力性を持たせている可塑剤(かそざい)が溶け出し、コーキングの厚みが減少た状態。ひび割れや破断に発展します。

エンペラーペイントが採用する
15年保証付き、
30年持つコーキング。

これまでにない耐久性、耐候性を実現した「超寿命シーリング材」を採用しています。 一般的なコーキング材の寿命が10〜15年ほどであるのに対し、倍の約30年ほどの耐久性を誇ります。新築・リフォーム問わず幅広い用途で、長期に渡り大切な建物を雨水の侵入から守ります。

耐久試験、耐候試験で、ともに一般的なコーキング材の倍の耐久性となる30年(6,000時間)を達成しています。

これまでにない耐久性、耐候性を実現した「超寿命シーリング材」を採用しています。 一般的なコーキング材の寿命が10〜15年ほどであるのに対し、倍の約30年ほどの耐久性を誇ります。新築・リフォーム問わず幅広い用途で、長期に渡り大切な建物を雨水の侵入から守ります。

見えないところの処理を省略しない。
当たりまえのことを丁寧に、確実に。

3面接着防止の徹底

コーキングとは、防水性や気密性を高める目的で、建物の外壁同士や外壁と基礎などを目地剤などで隙間を塞ぐ作業のことを指します。
コーキングの材料にはいくつかの種類や、それに伴う特性があります。コーキングは住宅にほぼ必ず採用されており、その寿命(耐用年数)は約10〜15年ほどと言われています。周期的な打ち替えが必要です。

プライマー使用の徹底

コーキング(シーリング)材そのものにも粘着性がありますが、長期に渡って壁材の脱落を防止するためには、専用のプライマー(接着剤)の使用による強固な接着が不可欠です。
しかし、接着剤は無色透明のため、使用せずにコーキング材のみで接着されている場合も多くあります。エンペラーペイントは必要な行程であるプライマーの使用を徹底しています。

劣化したコーキングは、
撤去する必要があります。

コーキングの打ち替えにおいて、劣化したコーキングは撤去する必要があります。 古いコーキング材を残したまま新しいコーキング材を注入すると、膜厚が確保できず、数年で剥がれてしまう危険性があるためです。
工事においてこの行程を省略する業者さんも存在します。見積書にこの項目が入っているか確認が必要です。
エンペラーペイントでは完了報告書において、旧コーキング材の撤去を写真入りで報告しております。