屋根は“外壁の一部”であり、
住宅維持の要です。
エンペラーペイントは屋根の分野でも
専門プロフェッショナルです。

エンペラーペイントが提案できる屋根材
エンペラーペイントが採用する
軽量かつ防水に
優れた
金属屋根。
D’s ROOFING ディプロマットスター
軽量で耐久性に優れたジンカリウム鋼板にセラミックコーティングが施された屋根材。 汚れがつきにくく、再塗装の必要もありません。吹き付けられた自然石粒が熱や音の伝達をやわらげ快適に長期間生活送っていただくことができます。
- 耐風性能
- 防火性能
- 防水性能
- 落雪しにくい

エンペラーペイントが採用する
リーズナブルで
高耐久な
アスファルトシングル屋根。
旭ファイバーグラス
ファイバーグラスシングル
リッジウェイ
ガラス繊維強化アスファルト屋根材。 軽量で柔軟なので、地震時に建物への負担を軽減したり雨音を和らげるといった機能上の特性や、 個性的な色合いと独特のデザインによる高い意匠性が魅力です。
- 耐風性能
- 防火性能
- 防水性能
- 耐衝撃性能

エンペラーペイントが採用する
水密構造を追求した、
縦葺き金属屋根。
TSUKIBOSHI MSタフビーム
雨風に強く、シャープなデザインの縦葺き屋根材。非常に高い防水性能があり、雨漏りのリスクが高い切妻屋根や片流れ屋根に最適です。 シンプルな構造で直接躯体に取り付けられるため 施工の速さも魅力です。
- 耐風性能
- 防火性能
- 防水性能
- 耐衝撃性能

補修可能な屋根材の場合は
補修材を使用して補修。
エンペラーペイントの下地補修は
どこよりも丁寧に、そして確実に。

軽度の瑕疵や修復できる屋根材の場合は補修材の使用が可能です。 エンペラーペイントの屋根材補修は、専門業者だからこその丁寧さと確実さを目標にしています。それは、下地の状態が屋根の耐久性に影響するからです。
エンペラーペイントが採用する
浸透して2倍の強度になる補修材。

軽度の瑕疵や修復できる屋根材の場合は補修材の使用が可能です。 エンペラーペイントの屋根材補修は、専門業者だからこその丁寧さと確実さを目標にしています。それは、下地の状態が屋根の耐久性に影響するからです。
元の屋根材と
エンペラーペイントが採用
する屋根材との強度の比較
強力な接着力により補修した屋根材は、補修する前の屋根材より約2倍の強度があることが実験にて証明されました。
エンペラーペイントは、
施工によるトラブルを発生させない。

◀ タスペーサー
確実な縁切り処理で毛細管現象を予防。
屋根塗装によって発生する雨漏りを
万全に防止。

スレート屋根は、塗装工事によって逆に雨漏りが発生してしまうことがあります。これは、屋根の瓦材と瓦材同士が重ね目部分の隙間を塗膜が塞いでしまうためです。
屋根はもともと、入り込んだ雨水排出する通り道となる「必要な隙間」が設けられています。上から塗装することによって、この隙間を塗膜で塞いでしまうのです。隙間から排出されなくなった雨水は外に排出されず、雨漏りとなって屋内に落ちてきます。
これを防止するのが「タスペーサー」という器具です。スレート瓦材同士が塗膜で塞がれないよう、瓦材を持ち上げて隙間を作る役割を果たしてくれることで、雨水通り道を確保し、塗装による屋根トラブルを防止します。
タスペーサーで縁切り処理を行う流れ
エンペラールーフはタスペーサーを2箇所に設置し、より確実な縁切り処理を行います。

エンペラーペイントは、
外壁塗装の視点から屋根を修繕する。
屋根には、 メカニズムがあり
規則性がある。
それを理解しているから
解決策を生み出せる。
人類は太古の昔、雨を凌ぐために頭の上に板を置き、そこに勾配をつけました。 この構造物こそ、人類最古のデザインともいうべき「屋根」ではないでしょうか。
屋根は機能性を持ったデザインであり、そこにはれっきとしたメカニズムがあります。 そうして現代に至るまで幾千年。使われている素材こそ違えど、屋根の形(デザイン)は現代に至るまでほとんど変わっていません。
私たちエンペラーペイントは、無視できないそのメカニズムの根本を理解することで現代における屋根に発生する瑕疵の原因を探り出し、 その解決策を開発し続けています。
お客さまのライフステージを一緒に考え、
ノウハウ・経験をもとに最適なプランを提案する。
それが、エンペラーペイントの屋根修繕です。
家は人生を過ごす場所。
「屋根に対しての生涯コスト」
という考えかたでご提案しています。




